2008年3月15日 (土)

「マイ・ブルーベリー・ナイツ」から学ぶ、愛されワンピ術!

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この春の話題をさらうラブストーリー「マイ・ブルーベリー・ナイツ」。
3/22(土)から公開です!香港のウォン・カーウァイ監督は、夢見るようなロマンテックな恋を描かせたら天下一品。

映画の決めぜりふは「あなたのブルーベリー・パイは世界一おいしい」。苦い失恋から出発した旅が、甘い恋の予感で締めくくられる甘酸っぱいデザートムービーです。

映画の中で、ワンピースがたくさん登場しました。今回はこの映画にたくさん登場したワンピースの着こなしに迫ります。NYのファッションスナップと共にご覧ください。愛されワンピ術でまた恋がしたくなるかもheart02

恋したくなるワンピ術 恋愛映画から盗め!

http://allabout.co.jp/fashion/nyfashion/closeup/CU20080301A/index.htm#P1

~関連記事~

マイ・ブルーベリー・ナイツ
http://fashionbible.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_b83e.html

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2008年3月 8日 (土)

ファクトリー・ガール

F1ポップ・アートの旗手、アンディ・ウォーホルのミューズとして生きたイーディ・セジウィックの華やかで激しく輝いた短い人生が映画化。4/19公開「ファクトリー・ガール」のマスコミ試写会へ。注目すべき60年代のファッション!時代のモードとなったイーディのファッションをトレンドアイコンとしても有名なシエナ・ミラーが再現します。これが本当にはまり役で見事でしたshine

ファクトリー・ガール
http://www.factorygirl.jp/index.html

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2008年2月26日 (火)

マイ・ブルーベリー・ナイツ

01_23月22日公開の「マイ・ブルーベリー・ナイツ」のマスコミ試写会へ。香港のウォン・カーウァイ監督の作品で、ノラ・ジョーンズ、ジュード・ロウが主演で2007年、カンヌ映画際のオープニングを飾った話題作です。ノラ・ジョーンズといえば、世界の歌姫で、今回の映画で女優デビュー!
失恋した女性が乗り越えるために旅に出ます。そこで、愛にもがき苦しんでいる人々に出会います。「他人は自分を映し出してくれる鏡のようなもの。」この言葉が印象的でした。NYの小さなカフェが舞台になっており、カフェオーナー(ジュード・ロウ)が焼く「ブルーベリーパイ」をモチーフに始まります。ブルーベリーパイのように甘酸っぱい恋物語。

マイ・ブルーベリー・ナイツ
http://www.blueberry-movie.com/

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2008年1月28日 (月)

スウィーニー・トッド

S1「スウィーニー・トッド」観てきました~☆怖かったけど内容も濃く本当に面白かった。半分ミュージカルって感じで、ストーリーの展開が早く飽きません。映像も毒気ある美しさで引き込まれます。残酷で衝撃的なシーンも多いですが。。。ジョニー・デップの狂気満ちた演技力はすごいです。。。

ジョニー・デップ主演 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
http://wwws.warnerbros.co.jp/sweeneytodd/

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2007年8月17日 (金)

「オーシャンズ13」観ました♪

1jpg待ちに待った「オーシャンズ13」がスタート、行って来ました!
今回は、大泥棒オーシャンズ仲間の一人が、超高級カジノホテル経営者に裏切られ、ショックで心臓発作を起こして寝込んでしまいます。そのため、その仲間のリベンジに動き出します。この仲間との強い絆にも頼もしさを感じます。(最後成功したときの花火もよかった)

3超豪華なキャストたちにワクワクしっぱなし。カジノ経営者はアル・パチーノ!そしてジョージ・クルーニーとブラピも相変わらずステキ☆今回はマット・デイモンがちょっと笑える顔に変身します。そして相手にエレン・バーキンが登場です。スタイル抜群でセクシーなエレン・バーキンは、なんと・53歳だって!信じられない~(*゚O゚)ノ

2_2また「相撲」や日本酒「久保田」、「煎茶」「玄米茶」など日本のものが言葉で出てくるのもウレシイ。アル・パチーノが「久保田もあります」って言ってたし(゚∇^d)。テンポも速く、単純でアメリカ映画らしくあっという間の2時間でした。暑さが続くだるい夏もこの映画で爽快な気分になること間違いナシです♪

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2007年6月10日 (日)

パイレーツ・オブ・カリビアン(ワールド・エンド)

001_2観に行って来ました~。個人的には2作目の「デッドマンズ・チェスト」が一番好きですが、今回も迫力満点で面白かったです♪
最初はなかなか出てこないジャック・スパロウでしたが、その後は、ジャックだらけのシーンがあったり(笑)。さらに、キース・リチャーズがジャックの父親役として登場するのですがソックリ!などサービスも満点。今回はウィルとエリザベスも大活躍で、かっこよかったです。
映画の後のとにかく長~いエンドロールの後にオマケがあるということで、待って観ましたが、これもみものでした♪

~関連記事~

(2006年7月31日ブログ)
パイレーツ・オブ・カリビアン(デッドマンズ・チェスト)
http://fashionbible.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_f28d.html

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2007年2月 4日 (日)

映画「ボンボン」&アルゼンチン・ブランド「ホォアナ デ アルコ」のコラボ

B1B2映画「ボンボン(BOMBON)」がこの春に公開されます。南米・パタゴニアで職を失ったおじさんが、人助けをしたお礼にもらった大きな犬(ボンボン)と共に、ほんわか幸せストーリーが展開されます。試写会に行ってきましたが、パタゴニアの雄大で美しい風景の映画で、爆笑あり・感動ありです。ちょっと人生に疲れたときに!?幸せな気分になること間違いなしです。

B3「ボンボン」と、南米アルゼンチンの首都ブエノスアイレスでスタートしたブランド「Juana de Arco(ホォアナ・デ・アルコ)」がコラボし、3月に販売されます。
デザイナーのマリアナ・コルテス氏が「ボンボン」のために作った商品も販売されます。失業者など支援する社会活動によって一点一点手作りで、あたたかみのある作品に仕上がっています。(写真はBOMBON BONEです)

私も昨年から南米やブラジル、アルゼンチンのブランドに注目しています。南米らしいはじけるような色の組み合わせが元気にさせてくれます。
以前、Juana de Arco(ホォアナ・デ・アルコ)のランジェリーを購入しましたが、ポップなカラーと色々なプリント生地をつなぎ合わせたキッチュさが気に入っています☆
キュートなJuana de Arcoをぜひチェックしてみてください♪

Juana de Arco
東京都中央区銀座6-9-1 hpgrp 3F
http://www.hpgrp.com/hpgrp/

Juana de Arco公式サイト
http://www.juanadearco.net/_site/index.php

映画「ボンボン」(BOMBON)
http://www.cinemacafe.net/movies/cgi/18442/

~関連記事~

NYのdestinationの記事
http://allabout.co.jp/fashion/nyfashion/closeup/CU20060624A/index.htm

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2006年11月21日 (火)

「プラダを着た悪魔」観ました

やっと、観に行ってきました。
予想以上に、いい映画でした。
まず出てくるファッションにはワクワク☆(もっとゆっくりチェックしたい!)
そして、ファッションセンス・ゼロのアンドレアがシャネルなどを着て変身したときは、見事なファッショニスタになり、かっこいいのですが、どんどんファッション業界にはまっていき、自分を見失ってしまいます。。。見かけだけの美しさとはこういったことなのか・とも感じ……。
結局、最後に自分の本当にやりたい仕事に転職したときのアンディは、また元の自分のファッションスタイルに戻ります。しかし、とっても生き生きと輝いているのです。
最後のアンドレアのファッションとは決してお洒落とは言えませんが、「自分にあったスタイルを身につけているという嬉しさ」が内面から輝きを出していました。外見だけ美しくなるのは簡単ですが、自分のスタイルをきちんと持っている人は自分に自信を持っているので内面が磨かれ、その人自身が輝くファッションとなるのですね☆

また、女性にとって「仕事・キャリア」と「プライベート・家庭」の両立を考えさせられる映画でもありました。

~関連記事~

[プラダを着た悪魔]がお手本 欲しいコート
http://allabout.co.jp/fashion/nyfashion/closeup/CU20061010A/

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2006年11月 6日 (月)

マリー・アントワネット&伊勢丹フランス展

Movie_1■映画「ロスト・イン・トランスレーション」でアカデミー賞を受賞し、アメリカを代表する女流監督のソフィア・コッポラの最新映画「マリー・アントワネット」のプレス試写会に行って来ました☆

最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃、マリー・アントワネット。
18世紀最大のセレブリティであった彼女が何に悩み、何に喜び、何に涙したのか。
ソフィア・コッポラは、教科書に出てくるマリー・アントワネットではなく、1人の女性として撮っています。マリーの買い物三昧、贅沢三昧、そして堕落ぶりを、ニュー・ロマンティック・ポップ・ミュージックともリンクさせています。
さらに、映画で使われた靴は全て現代最高のトレンドセッター、マノロ・ブラニクがデザイン!
ファッション、音楽共にはもちろん、1人の女性として共感できるオススメ映画です♪

Show ■伊勢丹120周年祭「フランス展」では、マリー・アントワネット生誕250周年を記念し、12人のフランス人デザイナーが、マリー・アントワネットからインスピレーションを受け、ドレスを制作、展示披露されます。

写真は、本日の「マリー・アントワネット」の試写会でのファッションショーで、12人のデザイナーの作品が登場しました。

参加デザイナーは、「アダム・ジョーンズ(Adam Jones)」、「ガエル・バレ(Gaelle Barre)」、「ギャスパー・ユルケヴィッチ(Gaspard Yurkievich)」、「ジル・ロジエ(Gilles Rosier)」、「グスタボ・リンス(Gustavo Lins)」、「アノー(Hannoh)」、「ルフラン・ゲラン(Lefranc Ferrant)」、「ルッツ(Lutz)」「メロディー・ウルフ(Melodie Wolf)」、「レペット・バイ・ヴェロニク・ブランキーノ(Repetto by Veronique Branquinho」、「ロバート・ノーマンド(Robert Normand)」、「サンドリーヌ・フィリップ・パリ(Sandrine Philippe Paris)」です。

これらの作品が、11月8日(水)~13日(金)まで伊勢丹新宿店本館6階=催事場で開催されるので、ぜひチェックしてみてください☆

「マリー・アントワネット」
2007年1月20日 新春ロードショー
http://www.ma-movie.jp/

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2006年10月30日 (月)

キャメロン・ディアスのソフトバンクCM

Softキャメロン・ディアスが出ているソフトバンクのCM、好きです☆
舞台はNY。書類を落としてしまって拾いながらも、何事もなかったかのようにまた歩き続けるキュートな場面が、バリキャリウーマンじゃない新しい女性像。
やっぱり女性は可愛げが必要ですね☆
キャメロンの着用している黒のスリーピースはシンプルでいながら、よく見ると、袖口や肩の部分や胸元のカットなど、細部にこだわりを持ったデザイン!ネックレスやパンプスもセンス◎。

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2006年10月 8日 (日)

プラダを着た悪魔

Prada1Prada2本日、行ってきました☆
映画「プラダを着た悪魔」が11月18日(土)より全国ロードショーが始まるにあたり、一足先に、東京・お台場「ヴィーナスフォート」でパネル展を開催中です。

また映画を待ちきれない人、原作もぜひ読んでみてください☆
ガイドおすすめ書籍で紹介しております~♪

http://allabout.co.jp/fashion/nyfashion/recommend/detail00014152085371.htm

映画「プラダを着た悪魔」パネル展
10月7日(土)~26日(木)まで
http://55vf.jp

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2006年7月31日 (月)

パイレーツ・オブ・カリビアン(デッドマンズ・チェスト)

Jonny観に行って来ました~。パイレーツ・オブ・カリビアンの2作目。
1作目を観たときよりもさらにユーモアタップリな場面も多くとても良かったです!もうずっ~と目を見開きっぱなしでした。
とにかく、ジョニー・デップのジャック・スパロウが最高です。
このキャラクターはジョニー・デップだから出来たんだろうと改めて感心しました。世界中の子供達がジャック・スパロウの大ファンになるのも納得です☆老若男女問わず楽しめるこの映画です♪

今回は、凄~く不気味なタコのデイヴィー・ジョーンズが出てきました。
気持ち悪くて怖かったけど、実は過去に失恋していて傷みが残っていたりと悲しい面があって、なんとも言えない雰囲気がありました。気持ち悪くて怖いけど気になる存在でした。。。

以前はジョニデのファンではなかったのですが(私はブラピファンです☆)、この映画を観て素晴らしい俳優だと改めて実感しました。
また彼のファッションセンスも見逃せません、無精ヒゲにメガネ、帽子…、でも清潔感あるようにみえる!
そして私生活では、ヴァネッサ・パラディー(フレンチロリータと言われていた)という美しい奥様と子供達を愛していて、他の女性に目もくれないところも素晴らしいですね◎。

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2006年6月 5日 (月)

ダ・ヴィンチコード観ました

Movie深夜族・続き。
深夜1:45からの映画「ダ・ヴィンチコード」を六本木ヒルズの「TOHOシネマズ」のPremierシートで。(このシートはまっています…)

「ダ・ヴィンチ コード」の本は読んでいなかったので、少々不安でしたが、逆に読まなくて良かったかも。意外に面白く、謎を解いていくたびに納得~、感心でき、映画に集中できました♪本を読んだ人は内容がわかっているのでどうなのかな!?と思いましたが。
個人的にはジャン・レノにもう少し登場してもらいたかった…!

映画が終わったのが朝4時半過ぎ…。そのまま「江戸遊」(http://www.edoyu.com/index.html)に向かい、さっぱり~。
こんな朝までコース、久しぶりにしてしまいましたが、たまにはいいでしょ…。

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2006年4月19日 (水)

『ラストデイズ』観ましたが…

1_1 グランジを代表するロックバンド「ニルバーナ」のカート・コバーンに捧ぐ~伝説のロック・アーティストの最期の2日間。
カート・コバーンの最期の2日間にインスパイアされてできたという作品であるので、真実ではないのでしょうが、正直、期待はずれの映画でした。
映画というより、映像!?

「ニルバーナ」は好きだし、期待して行った分、あまりに物語というか内容がなく、退屈に感じたり、イライラしてしまった時間があった。
ドラッグ中毒者が森の中をさまよい、怪しい言動をブツブツ言ったり、食事をしてたり・・・そんなシーンばかりが続く。今思い出してもそのシーンばかりが浮かびます。

ただ、見終わって、考えてしまいました。
印象的だったのは、一枚の汚れたシミ付きTシャツや黒のスリップドレス(なぜだか女装)に何度も着替えたり(他にも服持っているはずなのに)、ジャンクフードのようなシリアル&牛乳しか食べなかったりのシーンが・・・生きていることがもうどうでもいいという気持ちと生きていることのこだわりの両方を感じさせた。
頂点にたった人間が、ドラッグ中毒、情緒不安定に陥り死に至ってしまう。
最後の二日間は彼はいったい何を感じ、考えていたのだろうか。
彼が死んでしまった時もただ一人の人間がいなくなっただけ…としか感じていないような仲間達…虚しすぎる。
ただ、普段の私たちの生活の中でも誰もがこんな気分に陥るときがあるのではないか…孤独、不安、絶望、喪失感を。
それをどのくらい強く感じているかの違いであって。
そんな思いだけが心に残りました。

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2006年4月 9日 (日)

「プロデューサーズ」観に行きました!

Hils 昨日に引き続き、映画ネタになりますが、
本日、「プロデューサーズ」を観に行きました。(@TOHOシネマズ・六本木ヒルズ)
「シカゴ」も「オペラ座の怪人」も好きなブロードウエーミュージカルの映画なので、「プロデューサーズ」は「シカゴ」と「オペラ座の怪人」を上回るトニー賞を史上最多の12冠を獲得しているということで、楽しみにしていました♪

感想は、見事に期待を裏切らず、楽しくていい映画でした。とにかく、私は大笑いをした場面が何回かあり、映画館内に笑い声を響かせてしまいました・・・。それくらい、我を忘れてしまい、映画の世界に入ってしまった。

内容は、
主人公の落ち目のプロデューサーと小心者の会計士は、ブロードウエーでミュージカルを失敗させ、製作費を持ち逃げすれば大もうけできると思い付く。2人は、最低の脚本、最低の演出家、最低の出演者を集めて、最低のミュージカルを仕立てようとたくらむ。

出演者のユマ・サーマンの美しさにため息が出ましたが、それ以外に今回のポイントの役でゲイの人々です。
いるいる~、こんなゲイ!!とにかくキャラクターが濃いといったら!
笑えます。
ホント楽しかった~♪

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2006年4月 8日 (土)

ジョニー・デップ「リバティーン」本日から!

Joni あのジョニー・デップが、「脚本の冒頭3行を読んで、出演を即決した。後にも先にも生涯で一度しか巡り会えない作品。」と言い切ったほどの、映画「リバティーン」が本日から公開されます。

ジョニー・デップの役柄は17世紀実在の英国詩人。才能は高く評価されているが、一方で女好き、酒好きでアルコールと梅毒が原因となり、33歳で死去。
このような役をどんな風に演じるのか、見てみたい映画の一つです。
「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊達」の役柄も印象的でしたが、また我々をとりこにしてしまうのでしょうね♪

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2006年4月 7日 (金)

世界で最もセクシーな女性

Sexy アメリカ男性誌MFHで「世界で最もセクシーな女性」に選ばれた女性がスカーレット・ヨハンソンです。

確かに若いのに(まだ21才!)レッドカーペットでは真っ赤なドレスを堂々と着たりと、大人っぽくセクシーで、納得。

以前、私も見た映画でソフィアコッポラ監督の映画「ロスト・イン・トランスレーション」に出演していましたが、全然イメージが変わりましたね。
ちなみに、2位はアンジェリーナ・ジョリーです★

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