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2013年8月19日 (月)

アメリカン・ポップ・アート展

Pic1

アンディ・ウォーホルの伝説的傑作「200個のキャンベル・スープ缶」が
話題を集めている「アメリカン・ポップ・アート展」に行ってきました。

東京・六本木の国立新美術館で10月21日まで

画集カタログ&本物のキャンベル・スープ(チキンヌードル)もGET~

最近はやっている、吹き出し文字などの入ったTシャツや
ポーチなど、ファッションともリンクしているムードがあります。
常識を覆すというところでも、今のテイストミックスのスタイリングにも
つながるところが多く見受けられました。ポップアートがアートの市場と
消費を変えたという点は、オートクチュールからプレタポルテへと
裾野が広がった、ファッションの一般化の道筋と通じるところも感じさせます

続きは、こちらに書きましたのでご覧下さい

「アメリカン・ポップ・アート展」で当時の熱気をファッションと合わせて追体験

http://www.apalog.com/riemiyata/archive/100

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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http://blogs.glam.jp/riemiyata/

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